Flow

導入フローと必要日数

  1. STEP 1ご契約
  2. STEP 2貴社専用環境の構築
  3. STEP 3利用開始

ご契約から 3〜5 営業日でご利用可能

Preparation

配信を行うための準備とサポート体制

  1. 01

    教材コンテンツ作成企画

    knowbuildにどのような教育教材を入れていくのか?その全体像を描く工程です。誰に対して、何を提供していくのか?具体的なスケジュールとともに、方針を決めます。

  2. 02

    各種、教材コンテンツ作成

    作成した企画やスケジュールに沿って、動画やマニュアル(資料)、テストを中心に教材コンテンツを作成します。教材だけでなく、アンケート、OJTチェックリスト、社内報等のコンテンツ作成も含みます。

  3. 03

    操作方法の習得

    knowbuildの操作方法を習得します。視聴者画面は直感的にわかるため、殆ど学習はいりません。管理画面についても、1営業日ほど使い込んでいただければ使える、わかりやすい設計となっています。

  4. 04

    教材コンテンツ登録・配布

    作成した教材コンテンツをknowbuildに登録します。その際、コースやライブラリを作成し、具体的に各教材コンテンツを「どのような順番」で「誰に」教材を配布するのかも決定します。

  5. 05

    社内運用ルールの策定

    教材は誰が定期的にチェック、追加更新を行うのか?いつ効果検証を行うのか?ユーザーの更新は誰が行うのか?など、運用開始後のルールをこの工程で策定します。

  6. 06

    ユーザー登録

    必要なアカウント数分のユーザーを登録します。CSVを使った一括の登録、個別の登録いずれにも対応。管理者のアカウント登録(ユーザー登録時に簡単に設定可能)もこの工程に入ります。

  7. 07

    店長や関係者への説明会

    knowbuild上にある程度のコンテンツやユーザーが登録できた時点で、店長や関係者への説明会を開催します。オンライン、直接、どちらのパターンもあります。

Operation

運用時の主なタスクとサポート体制

  1. 01

    ユーザー登録・更新

    運用開始後、追加で発生するユーザーの登録や、退職・異動に伴う更新作業となります。各クライアント様によって、日毎、隔週、毎月など、その登録や更新のタイミングが変わります。

  2. 02

    各種、教材コンテンツ作成・更新

    不要な教材コンテンツを整理することは勿論のこと、新たに作成する教材(季節ごとのサービスや、社長メッセージ、追加で教育を行う必要のある内容、社内報等)を作成します。

  3. 03

    効果検証

    knowbuildでは、ユーザーアカウントの停止等をしても、すべての学習ログを蓄積、正確・迅速に取り出すことができます。その膨大な学習ログを店長、SV、本部が定期的にチェックし、効果検証を行います。

上記は、knowbuildがこれまでに実施してきたサポートの一例です。サポート内容の詳細は、商談の際にご相談ください。

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